書くことがあるような無いような
そうねぇ、昨日は世阿弥画集の会議兼絵チャットしました。
絵チャ開催は実に8ヶ月ぶりですかね。
参加自体も半年ぶりかな。
久々の絵チャは楽しかったです。


うーーん後はゲーム。
ウィッシュルームは詰まってます。
万年筆と栞で。
そろそろ限界かも知れない。ヘルプコールするかも知れません。


リンクの冒険。
攻略サイト見つつ自分でも探りながらプレー中。


あとはニュースで気になったのは言葉ですね。
例の女性は産む機械云々は流石に不味いですね。
あれは失言だ。
でもいい加減、その話題ばかりに囚われている政治家はバカなんじゃないと見られるかも。そろそろ本題、ちゃんとしたことに目を向けないとそっぽ向かれますぞ。


差別で言うと魚の名前を変えるというもの。
何の意味もない。昔からあるものを強引にねじ曲げることは何とも愚の骨頂でしょう。何でもかんでも変えれば良いというものではないでしょう。
最近は何でも差別語を避ける傾向にありますが、様は使い方次第なんですよ。
「石女」という言葉もありますが、これを普段の会話で使って相手に言えば傷つけるのは当たり前だし。
文学作品などで使うぶんには問題ないと思うんですが、それすらも駄目というのはどうなのかな。時と場合にもよるけど少しは寛容であっていいんでないかい。
職業もですけどね。キャビンアテンダント(スチュワーデス)、保育士(保母)、看護師(看護婦)とかも意味がないなと思うんですが。


逆裁2なんかわざわざ「看護婦」(アドバンス)から「看護師」(DS)ですからね。うーん何か納得がいきません。
こういうのが違う面で表れているのは天外2。例の白銀城とか肉助とかはこういうことに配慮してるのでしょうがこれも何かおかしいような。


あ、最後に「敬語」。
うーん、5分類になるようですが全く持って意味不明。理解不能。
これを使い分けられる人を見てみたいものです。
私としてはとりあえずお気に入りの本で覚えた用法を元に自分なりに使うつもりです。
【2007/02/04 15:07 】 | 未分類 | page top↑
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